讃岐弁日記 
なんがでっきょんな  生まれ育った故郷 讃岐の言葉で書く日記です。

久しぶり

東五十三次の旅行の続きを書こうと思って  もう1か月以上たっている。

今高松。

朝起きて 自分が今日はどこにいるのか・・・。 あわただしい毎日。

6月くらいから少しカレンダーに空きができそう。

うれしい!家の中 少し片付けよう。

友だち曰く 「空いたら空いたところ うめていくわ」

私 「何で うめるん?」

「遊ぶやろ?」

「え~っ 埋めるかいの?遊ぶかいの」

事実俳句吟行で北海道小樽へ。

7月も北海道。「ガーデンツアー」

これで北海道は23回目。

北海道出身の友だちが
「雪まつり見てないのに北海道行った言えんよ」
「そう? 雪まつりって なかなか行けないわ  いつも計画倒れになる」
「ははは 北海道行ったことないんや・・笑」


だいたい1週目はスルッと空いたと思ったけど  しっかり埋めたな。ほんまやわ。

8月初めはたぶん「白馬」

別の友だちが
「貴方は私を誘ってくれないのね。 誘うのはいつも私や」

といって 怒っている。

なるほどね。 
ツアーで行くのが嫌いなその人は 私がツアーで行くときは 誘わない。

私はいつも一人参加。  海外旅行もツアーで行くときは一人参加。

一人が気楽でええ~わ。

計画倒れといえば シンガポールも 3回経計画して3回とも行けなかった。

1回目は家族旅行だったので 出発直前になって 甥っ子に譲った。

2回目は 飛行機の故障で 関空で13時間待ち。

帰ってきた翌日東京で仕事だったので  一日遅れると困るので キャンセルした。
この帰りが大変で 免税店で買ってたものは すべて返してくださいという。

税関まで来ると係員総立ちで 「なにしたんですか」 すごい剣幕。
日航の職員がついてくれていたので 説明してくれたら
「それは気の毒やな~」と。

ここまで逆に回って各所でパスポートに判を押してもらう。

デモ  私のスーツケースはシンガポールまで行ってきた。

3回目は ツアー出発決定にならなかった。

どうもシンガポールには縁がないらしい。
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